六日目の観光は、チェヘル・ソトゥーン庭園の見学から始まりました。
バスを下りて歩いていくと、ペルシャ風の建物が現れました。
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良く見ると、建物の前にあるのは、トリケラトプスの像。
頭に?マークが浮かびましたが、これは自然史博物館でした。
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チェヘル・ソトゥーン庭園に入ると、池と宮殿の眺めが広がりました。
チェヘル・ソトゥーンとは、「40本の柱」という意味です。実際の柱は20本ですが、池に映った影を合わせて40本になるからといいます。
横に6列、縦には、脇は3本で中央二列だけは4本。合計で20本となります。ただ、池に全体の影を映そうとすると、重なって40本にはなりませんね。
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池の脇に置かれた像。
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ユーモラスな顔をしています。
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宮殿の前まで進んで入り口を振り返ったところ。
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この宮殿は、1647年にアッパース2世によって迎賓館として建てられたものです。
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長い柱が屋根を支えています。
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柱の台座には、ライオン像が飾られていました。
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天井はモザイク模様で飾られていました。
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宮殿の入り口は、鏡で飾られています。
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地元の女学生の団体が見学に訪れていました。イランの各地で、郊外学習の子供たちに合いましたが、少し年齢のいった子供は女の子ばかりでした。男の子は、学校での座学ばかりということなのだろうか。
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鏡モザイクが輝いていました。かつては柱も鏡で覆われていたといいます。
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天井も鏡で覆われています。
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天井の鏡を使って自己撮り。首が痛くなりました。
バスを下りて歩いていくと、ペルシャ風の建物が現れました。

良く見ると、建物の前にあるのは、トリケラトプスの像。
頭に?マークが浮かびましたが、これは自然史博物館でした。

チェヘル・ソトゥーン庭園に入ると、池と宮殿の眺めが広がりました。
チェヘル・ソトゥーンとは、「40本の柱」という意味です。実際の柱は20本ですが、池に映った影を合わせて40本になるからといいます。
横に6列、縦には、脇は3本で中央二列だけは4本。合計で20本となります。ただ、池に全体の影を映そうとすると、重なって40本にはなりませんね。

池の脇に置かれた像。

ユーモラスな顔をしています。

宮殿の前まで進んで入り口を振り返ったところ。

この宮殿は、1647年にアッパース2世によって迎賓館として建てられたものです。

長い柱が屋根を支えています。

柱の台座には、ライオン像が飾られていました。

天井はモザイク模様で飾られていました。

宮殿の入り口は、鏡で飾られています。

地元の女学生の団体が見学に訪れていました。イランの各地で、郊外学習の子供たちに合いましたが、少し年齢のいった子供は女の子ばかりでした。男の子は、学校での座学ばかりということなのだろうか。

鏡モザイクが輝いていました。かつては柱も鏡で覆われていたといいます。


天井も鏡で覆われています。

天井の鏡を使って自己撮り。首が痛くなりました。