車は、砂漠の奥にさらに進んでいきました。
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周囲の岩山は、場所によって風雨による削られ方がかなり異なっていました。この付近では、角が丸まっています。
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砂漠は、彼方まで続いていました。
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ピラミッド状の岩山も現れました。
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車を前景に置かないと岩山のスケールが攫めませんね。
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ストーン・ブリッジが現れました。
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裏側に回り込んだ所で、写真撮影のために車を降りました。ウンム・フルースと呼ばれるようです。上がるには、足場の乏しい岩場を登る必要があるとのことで、残念ながら見るだけに終わりました。
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ウンム・フルースを折り返し点として、来た方向に戻りました。
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ピラミッド型の岩山が連なった姿は、エジプトのピラミッドに似た感じがします。
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砂漠にベドウィンのテントが設営されていました。
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羊が放牧されていました。
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ワダック・ストーン・ブリッジが現れました。上に人が立っていましたが、残念ながらそのまま通過することになりました。
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砂漠を一周して、ロレンスの泉が麓にあるラム山が再び見えてきました。
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ラム村に戻ってきました。ラクダが草を食べていましたが、ワディ・ラムでは、車ばかりではなくラクダを使ったツアーも催されているようです。
天候にも恵まれて、ワディ・ラムのドライブを楽しむことができました。
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ワディ・ラムの見学を終えた後は、公園に隣接する場所にある「JABAL RAM CAMP」で昼食をとりました。
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ワディ・ラムの宿泊のために、このようなテント村がいくつも開設されているようです。トイレやシャワーは、共用のものが設けられており、面白い体験ができそうです。
ワディ・ラムを後にし、この日の宿泊地の死海に向かいました。


周囲の岩山は、場所によって風雨による削られ方がかなり異なっていました。この付近では、角が丸まっています。

砂漠は、彼方まで続いていました。

ピラミッド状の岩山も現れました。

車を前景に置かないと岩山のスケールが攫めませんね。

ストーン・ブリッジが現れました。

裏側に回り込んだ所で、写真撮影のために車を降りました。ウンム・フルースと呼ばれるようです。上がるには、足場の乏しい岩場を登る必要があるとのことで、残念ながら見るだけに終わりました。

ウンム・フルースを折り返し点として、来た方向に戻りました。


ピラミッド型の岩山が連なった姿は、エジプトのピラミッドに似た感じがします。

砂漠にベドウィンのテントが設営されていました。

羊が放牧されていました。


ワダック・ストーン・ブリッジが現れました。上に人が立っていましたが、残念ながらそのまま通過することになりました。

砂漠を一周して、ロレンスの泉が麓にあるラム山が再び見えてきました。



ラム村に戻ってきました。ラクダが草を食べていましたが、ワディ・ラムでは、車ばかりではなくラクダを使ったツアーも催されているようです。
天候にも恵まれて、ワディ・ラムのドライブを楽しむことができました。

ワディ・ラムの見学を終えた後は、公園に隣接する場所にある「JABAL RAM CAMP」で昼食をとりました。

ワディ・ラムの宿泊のために、このようなテント村がいくつも開設されているようです。トイレやシャワーは、共用のものが設けられており、面白い体験ができそうです。
ワディ・ラムを後にし、この日の宿泊地の死海に向かいました。